ゼロエネルギー100年住宅の21世紀へ!「FPの家」は住まいの価値を考えます。有限会社藤川建設

有限会社藤川建設

現場レポート

浴室のタイルのヒビわれ
大和市西鶴間
洗面、浴室のサッシドア下の柱と土台の腐食状態です。
土台は白蟻の食害によって殆どかたちがありません、この柱の上には
2間飛ばしの梁が乗っているので、とても危険な状態です。

浴室床タイルヒビ割れと水漏れと結露と白蟻
大和市西鶴間築20年、
タイルのヒビ割れからの水漏れと結露によって、白蟻の腐食被害
よって土台が腐っていました。又柱の根元部分も腐っていました・
筋交いも根元部分が腐って筋交いの役目を果たしていません。
耐震性が弱く地震の時が心配です。

タイルのヒビ割れがある浴室は、このような現象が、あると
おもわれますので早めの対応をお勧めします。

F&Pの家
大和市下鶴間  オール電化住宅

20年1月7日〜15日
F&Pの家。 20年1月7日15日1週間17,5坪の家の中の温度です。
エアコンは、やっぱり夏と同じように1台です。

設定温度23度です。室内の温度は、20度前後湿度は50%前後でした。

電気炬燵を使っていることを書き忘れていました。すみませんでした。

カビたガラスウール断熱材
この写真はグラスウール断熱材GW)です。 黒ずんでるのは、カビです。
壁の中の結露GW保湿して黒カビ繁殖させているのです。GW断熱材は
発癌物質として、ドイツでは、使用禁止されているという情報を本で見たような記憶があります。

GW断熱材は、施工時正確同じ厚みになるように固定しなければ
ならないのですが、リホーム防音工事の時に、剥がすといい加減

断熱材工事しているのが多いです。GW断熱材は、住まいの劣化を早めているとおもいます。特に水廻りが速いようです。

結露する新築住宅は、欠陥住宅では?
(有)藤川建設は、結露する家は、造りません。

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